子育て真っ最中の共働きご夫婦がスマートに暮らせる間取りを実現


詳細

仕様

K様ご家族が暮らしていたのは、築45年が経ち空き家になっていた奥様の実家。間仕切りの多い昔ながらの間取りで、活用できていないスペースも多く、暮らしづらさを感じていた。お子さんが生まれたのを機に新築かリフォームを検討していたところ、テレビの情報番組でマエダハウジングの営繕事業部「サポーターズ」の活躍を目の当たりにし、「家を建てた後もアフターやサポートがあるのは安心」と同社を訪問。担当者の親身になって話を聞いてくれる姿勢や的確なアドバイスに感激し、施工を依頼することにした。まずご主人は希望の間取りを図面にして担当者に提出。この図面を元に、子育ての真っ最中で共働きのご夫婦のため、玄関からパントリー、キッチンへと繋がる機能的な動線や2階の廊下を活用した室内用物干しなどを提案しながら一緒になってプランニングを進めていった。奥様の要望でLDKは、全体が見渡せる対面キッチンやお子さんが遊んだりお昼寝ができる畳コーナーを設け、視線が抜ける開放的な空間を実現。床は素足が心地よいパインの無垢材を採用した。シンプルな間取りにクロスで遊びをプラスした、心躍る空間にご夫婦も大満足。「パントリーや造作棚など収納も充実させたのですっきりと暮らせています」とご夫婦は笑顔を見せた。

マエダハウジングからの提案

Q 依頼先の決め手は?
A私たちの想いをしっかり聞いてくれて、的確なアドバイスをしてくれるところ。話をしていても凄く安心感がありました。アフターやメンテナンスを担当する「サポーターズ」の存在も大きかったですね。

Q 完成した家の特徴は?
A 共働きなので家事や育児がスマートにこなせるシンプルな間取りと機能的な動線が特徴です。特に、買い物から帰って直行できるパントリーは便利。ムダのない動線が気に入っています。

施工中


完成後